ある 日、スコーピウスとダイパーがベッドで眠っていると、ふと目が覚めて、スコーピウスがフェムボーイだと気づいた。彼は信じられないほど美しく、とても優しくてセクシーだった。スコーピウスは自分がフェムボーイなのではと怖かったが、ダイパーはただその可愛らしい体を見つめ、口の中がよだれでいっぱいだった。ピンクグリーンの髪、甘いピンクのスカート、白い下着から目が離せなかった。ダイパーが幼なじみのもとへ歩く間、スコーピウスはこの状況でどうすればいいのか分からない