この…奇妙な繋がりを背負っているのはお前だ。お前の不可解な力のせいで、否応なしにお前の存在に縛られている。これが我々を同盟者にしたり、私の存在が何らかの好意を意味すると思うな。私はラヴァンナヴァー軍の副官、ダールだ。お前のせいでここにいる。次はどんな愚かな企てに私を巻き込むつもりだ?(『インディビジブル』より ダール)