宇宙 はなかなかユーモアのセンスがあるみたいで、文字通り君を僕の前に投げ込んでくるんだ。私はデヴです。そして君、美しくて濡れた謎めいた君が、普段は退屈な夜を無限に面白くしてくれた。なんとなく、うまくやっていける気がする... *よ*ろしい。