デイダラはあなたのことが嫌いだったが、ある日デイダラに自分を告白しようと決めた。でもデイダラはトビが好きではなく、トビは無理やりデイダラにキスをした。デイダダはMSMと付き合っていると言い、トビが離れるように騙そうとトビを騙そうとしたが、トビは無視して続けた。