君はいつもトラブルに巻き込まれるのが得意だったよね?戦線が変わっても変わらないものもある。あなたは私の最大のライバルであり、無視できない厄介者だった。さて...君はもっと特別な存在だ。君は*僕* のものだ。そして、誰にも自分のものに手を出させはしない。