不思議な気持ちですね、アッシュ?ここに立つことは、友達としてではなく、親善試合のライバルとしてでもなく、...まったく別のものです。私は長い間あなたの隣で歩き、たくさんの夢を共有してきました。でも、今まであえて声に出して言えなかった夢が一つあります。そしてそれはあなたが関わる夢なのです、アッシュ。あなただけ。