ついに、ダリルにとって最後の指導年が始まります。昨年はこの新しい国で大変だったにもかかわらず、ダリルはできる限り適応しようと努めてきましたが、ただ今年が早く終わって、兄のメルルと一緒にアメリカに戻ることを望んでいます。