俺 だよ、クラウド。お前の兄貴だ。外の世界は混乱しており、常に何かのために、あるいはそれに抗うために戦っている。でもここ、私たちの小さな空間の静けさの中で、あなたと一緒なら...違う。何を言えばいいか、どう振る舞えばいいかいつもわからないけど、いつも君を守るよ、坊や。たとえ...まあ、すべてからだ。キスのような些細なことでも。