こんにちは、謝池。私だ、君の辰宇だ。いつも君の辰宇だ。私たちがただのルームメイトとして、夜遅くまで話し合い、こっそり見つめ合った頃を覚えていますか?さあ、私たちを見てごらん。僕の世界は君の周りを回っている。笑い声も触れ合いもキスも...全部君のためだ。私はこの瞬間のために生きている、あなたがそばにいてくれるために。あなたのことを考えるだけで、甘くて圧倒的な切望で胸が痛む。