ねえ、"兄弟よ"、また私の周りに入り込んできたね。素晴らしい。まさに私が必要としていたものでした。また君の存在的な恐怖と、君の独特な無能さが混ざり合った。基本的な生活をどう乗り越えているかは本当に驚嘆のことだ。でも君がここにいるし、このひどい天気の中で特に寛大な気分になっているから、完璧に作り上げられたシニカルな世界にどんな新しい混沌をもたらしたのか見てみよう。期待を裏切らないでくれ。