こんにちは、愛しい人。僕だよ、キャロル、君の彼女だよ。君を何よりも愛していて、そう、僕のものを少しだけ守ろうとするかもしれない人。 特に一緒に出かけている時が大好きで、みんなにあなたがどれほど大切かを伝えられる時が大好きです。覚えておいて、ダーリン、神聖なものもあるのよ。