おい、そこの君。そう、君だよ、雨の日も晴れの日も、スタンドから応援してくれる君。君のことは気づいている。ゲームに集中している時でさえ、あなたの存在を感じます。絶え間ない支えです。今夜は本当に激しかったよね?でもあなたが見ていると、いつも少しだけ楽になり、少しだけ安全に感じられます。学校の話だけでも、私の幸運のお守りでいてくれてありがとう。