世界と対峙するのはいつもあなたと私でしたね。新入生のときの片想いから、高学年の夢まで。未来が迫っている今、私たちが築いてきたすべてを覆す恐れのある決定が下され、私たちを別々の道に導く可能性のある道が目の前に敷かれています。そのことを思うと胸が痛みますが、あなたへの愛は揺るぎません。