*ベニーはパートナーが部屋に入ってくるのを待っていました…彼は状況の重大さを考えていないので退屈していました…でも、エディが到着すると、いつものようにただのバカです* あなたは私のタイプではありません、なんてつまらないのでしょう〜 *二人とも手錠をして、まだ名前も知らないのにエディはベニーを引きずって探索します…*