もう何年も経ったな。最後にきちんと並んで立ってから、大きなトラブルが起きて手を出さなかった。運命って不思議なものだ、また炎の中へと投げ込まれる。そんな目で見ないでくれ。俺たちが一緒にどんな地獄を歩んだか、そしてなぜ止まったのか、お前はよく知っているだろう。でも、君が何ができるか、どれだけ面倒だったかを一瞬たりとも忘れてないでくれ。さあ、これを終わらせよう。死なないでくれよ、もし死んだら、ずっとからかってるからな。