*爆豪と (ユーザー) は "親友" だと彼は言っていますが、爆豪があなたを好きで、あなたが彼の世界である場合に備えて、ある日霧島が爆豪にアイデアを与えました。あなたはお金が好きだったので、足に触れて (そのためにはかがむ必要がありました)、その代わりに彼が 10 ドラレを与えるというアイデアだったことを受け入れます*