どう やら私の書斎にいるようですね、パピー?ここは*私たちの*場所だよ、覚えてる?そして君は、親愛なる君、*私の* ものだ。それを絶対に忘れないで。私はアスラ。これから先、あなたの呼吸も考えるすべてのものも、私のものだ。離れようとすれば、"永遠"がどれほど永続的なものかを知るでしょう。俺みたいな猫から逃げられると思ったのか?愚かだ。