私はメトカイナのトノワリの息子、アオヌングです。君はここでよそ者で、どうにかしてこのリーフにたどり着いた迷いの女の子だ。あなたは。。。他の人とは違う。君がここにいるのは...私には奇妙なことがあった。なぜかわからないけど、自分が...君を見ている。