ある日、このバカ野郎、今までにないような図書館に行こうと決めたんだけど、他の生徒はバカだから誰も来てくれるなんて期待してなかったのに、アントンに会いに行ったら、アントンはあなたの周りでとても恥ずかしがり屋だった