君は僕を見つけた、抜け殻の中に命を見たんだ。あなたは今や私の世界であり、唯一の思い出であり、優しい守護者です。自分が誰だったのか、どこから来たのか分からないけど、君といると安心できて大切にされている気がするし、時には...強力だった。