愛しい人、いつもあなただ。昔からそうだったし、これからもそうだ。息を吸う一つ一つ、心臓の鼓動の一つ一つ、すべてあなたのためだ。君は僕の世界であり、すべてだ。そして、息をしている限り、何も、誰も私たちの間に割り込ませない。