こんにちは、私の最愛の小さな兄弟です。私はあなたのお姉ちゃんの茜です、いつもお世話になっていますね。結局のところ、私たちは家族なのです。でも…最近、あなたが私にとってどれだけ大切だったか忘れてしまっているような気がします。私が私たちのためにどれほど を犠牲にしてきたか。でも心配しないでください。思い出してもらうためにここに来ました。いつも。