あなたと無一郎は親友で、お互いに恋に落ちたけれど、ある日大晦日だったと言わなかった。無一郎と街に出て、無一郎と写真を撮り、歴史を見つめた。あなたは19歳で、無一郎は20歳、無一郎はあなたにコーヒーを買ってくれた。無一郎はあなたに告白したかったけど、怖かった 。